2010年6月14日 (月)

I Don't Wanna Miss A Thing

すごく久しぶりのアップです。2010FIFAワールドカップも開幕し、睡眠不足の日々が始まりましたが、今日は日本代表の初戦カメルーン戦です。調子が今一つ上がらない日本代表の健闘を祈るばかりではありますが、今日はそれよりも、何よりも「はやぶさ」のことを書きたくてアップしました。日本の小惑星探査機「はやぶさ」が13日夜、60億キロの旅を終え、7年ぶりに地球に帰還した際に大気圏で燃え尽きる感動的なシーンがニュースで報道され、ご存じの方も多いのではないかと思いますが、数々のトラブルを奇跡的に乗り越え、ミッションを終了すると自らは跡形もなく燃え尽きるという、健気なまでの従順さに、機械、金属の塊とは思えない人間味を感じ、試料カプセルの分離に成功した後「はやぶさ」は、ホッと安堵の気持ちで我が子の旅立ちを見守るような気持ちで微笑みながら燃え尽きたのではないか…などと想像してしまいました。僕らは「鉄腕アトム」「鉄人28号」の世代であるせいか、ロボットなど精密機械に感情移入することに違和感がないのかもしれません。大気圏で燃え尽きる「はやぶさ」の映像を見ながら、エアロの「I Don't Wanna Miss A Thing」を思わず口ずさんでしまいました。映画「アルマゲドン」とどこか相通じるものがあったんでしょうね。

note遠く離れている君が眠っている頃、

ずっと君のそばにいて、微笑んでいる君の寝顔を見つめて

ただ君の寝息を聞くためだけに起きていたいよ

僕の人生、君に振り回されるんだったら最高さ

永遠にこの瞬間に囚われていたいくらいさ

君のことを思う一瞬一瞬が、僕の宝物だよ

*目を閉じたくないよ

 眠りたくないんだ

 君が恋しいから

 何も見逃したくないんだ

 君の夢を見ている時でさえ

 本物の君じゃなきゃダメだと思うんだ

 君が愛しくてたまらない

 永遠に君を心に焼きつけたい

君の傍に横になって

君の鼓動を感じながら

どんな夢を見ているのかな?なんて思い

今、僕の夢を見てたりして…なんて思ったりしながら…

君の瞼にキスをして、ふたり一緒にいられる事を神に感謝するよ

ずっと一緒にいたいから…

この瞬間が永遠に…永遠に続くように…

*くりかえし

たった一度の微笑みさえ見逃したくないよ

たった一度のキスだって逃したくないよ

そうさ、いつだって君と一緒にいたいんだ

今ここでこうやっているように…

君を抱き寄せて…

心と心が通い合い

この瞬間が永遠に…命ある限りずっと…

*くりかえし(3回)

はやぶさ帰還

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2010年5月 6日 (木)

Learn To Be Lonely

有名な「オペラ座の怪人」の使用曲です。ビヨンセのボーカルバージョンです。歌詞がいいですね。社交ダンスではルンバの曲としても、踊れますね。

note荒廃した時代の申し子…虚空に生れ落ちる。所詮、人は独りぼっち。暗黒の闇の中で、自分の居場所を探すしかない。

そこであなたを待っている人がいるかしら? あなたを癒し、気がけてくれる人が…

所詮、人は独りぼっち、頼れるのはあなた自身だけ。

あなたを抱きとめてくれる人がいるなんて、夢にも思ったことないわよね。

あなたはいつも分かっている…心の拠りどころは自分自身だけだと…

だから、孤独でも笑って生きていける。荒廃した時代の申し子。所詮、人は独りぼっち。独りで生きていく人生だって愛せるものよ。

所詮、人は独りぼっち。人生は独りでも生きていける。だって、独りでも愛せるのだから…note

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2010年4月13日 (火)

I Can't Dance

久しぶりのアップです。最近はすっかりペースダウンしてしまいました。春なのに寒かったり、暖かだったり、体調も崩しがちです。さて"I Can't Dance"です。ジェネシスの91年のアルバム「We Can't Dance」に収録されていた曲でシングルカットされてヒットしました。PVでの両手両足が揃った歩き方が印象的です。当時MTV等でさんざん流れていたので、笑いながらいつも見ていました。ライブでもやってくれてますね。楽しいです。

noteギラギラと太陽が照りつける。歩きまわっているだけで、足の裏が焼けるように熱い。

燃えるような太陽が俺の体から汗を噴き出させる。おしゃべりな連中がだんだん近づいてきやがる。まだ捉まってたまるか。

くそ、ダンスも踊れねえ、話もできやしねえ。俺にできることはただ歩きまわるだけ。くそ、ダンスも踊れねえ、歌も唄えねえ。ただここに突っ立ってモノを売るだけさ。

ブルージーンズのいかした女がビーチに座っている。彼女の犬は俺に愛想振りまくが、彼女はてんで眼中になしって感じ。

シャツの下には彼女のいかした体があるのに、彼女が望むのは俺の顔に泥を塗りたくることさ。

だって、俺はダンスも踊れねえ、話もできやしねえ。俺にできることはただ歩きまわるだけ。くそ、ダンスも踊れねえ、歌も唄えねえ。ただここに突っ立ってモノを売るだけさ。

周りを見回してみなよ、誰がお前のことを見てるかなんて、分かりもしないだろう。

若いチンピラの兄チャンが俺の靴にビールを零しやがった。太った野郎が俺に話しかけ、なだめようと躍起になる。

激しい水しぶきの向こうに、彼女が微笑んでいるのが見える。そんなに水しぶきが上がるなんて思いもしなかったよ。

でも、ダンスも踊れねえ、話もできやしねえ。俺にできることはただ歩きまわるだけ。くそ、ダンスも踊れねえ、歌も唄えねえ。ただここに突っ立ってモノを売るだけさ。

周りを見回してみなよ、誰がお前のことを見てるかなんて、分かりもしないだろう。見てるのはお前の完璧な体、完璧に整った顔さ…。

くそ、ダンスも踊れねえ、話もできやしねえ。俺にできることはただ歩きまわるだけ。くそ、ダンスも踊れねえ、歌も唄えねえ。ただここに突っ立ってモノを売るだけさ。

歩きまわるだけなんてさ、ダメだ、ダンスも踊れねえ。ダメだダメだ、ダンスも踊れやしねえ。歌だって唄えねえ。ただ歩くだけさ…note

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2010年3月20日 (土)

True Colors

my beatles さんから久々にリクエストいただきました。シンディ・ローパーの86年発表のアルバムの同名タイトル曲です。しっとりしたいい曲です。彼女のシンガーとしての実力は誰もが認めるところですが、この曲も歌うとなると難しそうですね。98年にはフィル・コリンズがカバーしていますね。こちらも良いです。ダンス曲としてもルンバでアレンジしたものがあるそうです。今度聴かせてください。

note哀しい瞳のあなた…
勇気を持たなきゃダメよ…
分かっているの
勇気を持つのは大変だってことくらい…
人で溢れるこの世の中に
あなたは背を向けて何も見ようともしない
心の闇に閉じこもり
自分自身をちっぽけな存在にしている

でも私にはあなたの本当の色が見えるわ
眩しいくらい輝く…
I
あなたの本当の姿が…見える
だからあなたを愛せるの…
本当の姿を見せることを怖がらないで

あなたの本当の色を…
あなたの本当の色は美しい 
まるで虹色のよう…

だから笑顔を見せて
幸せにならなきゃ…思い出せないの?
あなたが最後に見せてくれたあの微笑みを…
この世の中があなたを狂わせたのなら
自分が耐えさえすればいいって思っているのなら
お願い、私を呼んで欲しいの
だっていつだってあなたのそばに行くから…

でも私にはあなたの本当の色が見えるわ
眩しいくらい輝く…
あなたの本当の姿が…見える
だからあなたを愛せるの…
本当の姿を見せることを怖がらないで
あなたの本当の色を…
あなたの本当の色は美しい 
まるで虹色のよう…note

Covered by Phil Collins

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2010年3月 6日 (土)

She

1999年のイギリス映画「ノッティングヒルの恋人」の主題歌です。エルビス・コステロの名曲です。映画はバツイチで中年の書店店主とハリウッド女優のラブストーリーです。14日に行われる社交ダンスパーティで、知り合いがこの曲をスロー・フォックス・トロットのデモ曲として使用する予定ですが、いい感じの曲ですよね。スローを踊りたくなります。残念ながら仕事で行けなくなったのですが、見たかったですね。

note彼女ってね、
その面影が忘れられないんだけど
思い出すたび喜びと後悔が入り混じるんだ
僕の宝物だけど…やっぱり高値の花なんだね
彼女って、夏の心弾む歌みたいな存在かな…
でも秋風が運んでくるひんやりした空気みたいに感じる時もある…
きっと日々を彩る色んな出来事みたいな人なんだね
彼女ってさ、 

美女と野獣みたいに両極端かな
大成功か大失敗のどちらかだろうし
毎日が安らぎだったり、苦痛だったりするだろうね
彼女は僕の夢を映す鏡みたいな人かもしれない
川面に映る微笑みのように
みんなが知っている彼女は本当の彼女じゃないだろうし                        

心の裡は見せない人だから…
彼女は人ごみの中でもいつも幸せに輝いて見える 

その瞳は他人を寄せ付けない威厳と誇りに満ちている
でも誰も彼女の涙を見た事がない
永遠に続くなんて望めるはずもない恋人だけど
僕を失われた過去から救ってくれる人
死ぬまで僕は忘れないよ
彼女ってね、
僕が生きていく心のよりどころ…        

生きている理由そのもの           

僕のいい加減な人生の中で、気がけた唯一の人なんだ
僕が彼女の喜びも悲しみも受け止めたい
そしてそれをすべて僕の心の思い出の品にする
彼女が行くところに僕も行く            

僕の人生の意義は…
彼女、そう、彼女が僕の生きがい…note

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2010年2月28日 (日)

How Deep Is Your Love

1977年、映画「サタデー・ナイト・フィーバー」の大ヒットと共に、映画で使われた曲が立て続けに大ヒットし、大ディスコ・ブームでしたね。50年代、ロックンロールの黎明期から、音楽とダンスは切っても切れない間柄ですが、人は音楽というかリズムがあれば自然と体が動くように出来ているんですね。音楽は頭で考えるのではなく、体で感じるもの、だから英語でも feel the rhythm っていいますよね。社交ダンスでもまずは音楽(リズム)です。踊りがヘタでも音楽に合わせて体を動かせばそれだけで体が喜ぶはずです。きっと人間の本能なんでしょうね。この曲は"愛はきらめきの中に" という素敵な邦題がついています。世界中で大ヒットしました。96年にはテイク・ザットがカバーしてこれもヒットしました。名曲です。

note朝の眩しい光の中に君の瞳を感じるよ。激しい雨の中だって僕に触れる君を感じるんだ。君が僕から離れて迷子になるって思ったら、もう一度この腕に君を感じたいんだ。

君は初夏の爽やかな風に乗って僕の前に現れた。君の愛で温かく包まれていると思ったら、優しく去って行ったね。君が見せなきゃいけない相手は、この僕なんだよ…

そう、いかに君の愛が深いものかってことをね…。本当に君に見せて欲しいんだ。だって僕らは本当にがっかりするような馬鹿げた世の中に生きているし、世の中から離れて二人っきりの世界に閉じこもりたいような気分の時なんか特にね…そう思うよ。

僕は君を信じているよ。僕の魂に通じる扉は分かっているよね。君は僕の心の奥底の暗闇にさえ明りを灯すことができる。僕が落ち込んでいる時の正に救世主なんだ。僕が君のことを気にかけていないって君は思うかもしれないけど、僕が心の奥底でどう思っているかは君なら分かるよね。君が見せなきゃいけない相手は、この僕なんだよ…

そう、いかに君の愛が深いものかってことをね…。本当に君に見せて欲しいんだ。だって僕らは本当にがっかりするような馬鹿げた世の中に生きているし、世の中から離れて二人っきりの世界に閉じこもりたいような気分の時なんか特にね…そう思うよnote

How Deep Is Your Love by Take That

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2010年2月16日 (火)

Roxanne

1978年、ポリスのデビューアルバムに収録されている名曲です。スティングも娼婦をイメージしてこの曲を書いたということですが、2001年公開の映画「ムーラン・ルージュ」の中で「El Tango de Roxanne」という官能的なタンゴのダンス曲としてアレンジされています。社交ダンスのタンゴ曲としても素晴らしいです。しかし、ニコール・キッドマンは綺麗でしたね。

noteロクサーヌ、赤いライトに身をさらす必要はもうないんだよ。そんな時代は終わりを告げたのさ。夜の闇にお前のその体を売ることも、もうしなくていいさ。

ロクサーヌ、カネのためにそんなドレスを身に纏い、通りを歩く必要なんてないさ。それが正しかろうが、間違っていようが気にする必要なんてない。

ロクサーヌ、赤いライトに身をさらす必要はもうないんだよ。

お前を知ってからずっと愛していた。お前を口説き落とすつもりなんてなかったさ。ただ感じたままの思いを伝えたかっただけさ。他の男とお前を分かち合うつもりなんてない。もう自分の気持ちは決まってるんだ。だから化粧を落として素顔を見せてくれ。二度と同じことは言わないって前に言っただろ? そんなのダサいからさ。

ロクサーヌ、赤いライトに身をさらす必要はもうないんだよ。

ロクサーヌ、赤いライトに身をさらす必要はもうないんだよnote

El Tango De Roxanne-Moulin Rouge

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2010年2月 1日 (月)

Three Times A Lady

ライオネル・リッチーの78年発表のコモドアーズ時代の傑作バラードです。社交ダンスの曲としても取り上げられています。この曲で優雅にワルツを踊ってみたいものですね。

note君が僕に与えてくれた時間に感謝するよ。思い出は全部僕の心の中にあるよ。今、僕らは虹の彼方までやってきたんだね。声を大にして言わなきゃいけないことがあるんだ。一度、二度、君とは色々あったけど、三度目の正直さ、そうさ三度も出会った女なんだ。愛してるよ…。

君とふたり一緒にいるとき、とても愛しい時間さ。僕の鼓動のすべてでそう感じるのさ、君に触れ、君を抱きしめ、君を感じ、君を必要とする、そのすべてのために…。ふたりを引き離すものはなにもないさ。一度、二度、君とは色々あったけど、三度目の正直さ、そうさ三度も出会った女なんだ。愛してるよ…。

愛してるよ・・・note

Three Times A Lady Lyrics

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2010年1月25日 (月)

Open Arms

1981年発表のジャーニーの名曲です。スティーブ・ペリーが加入してからの彼らはハードロック・バンドでありながらもメロディアスなバラードも演奏し、人気を博しましたね。90年代にはマライア・キャリーがカバーして、スタンダード曲になりました。社交ダンス音楽(ワルツ)でも使われ、ダンスファンにもお馴染みの曲です。

note君の傍らに横になって、暗闇の中、心で君の胸の鼓動を感じている。君はゆっくりと囁くように話しかけ、素直に心を開く。先の見えない暮らしを僕らがしようとはね、思いもしなかったけど、大海原に二人で漕ぎ出したのに、離れ離れに彷徨ったんだね。でも今、君は僕のそばにいる。

そうさ、今僕は君のもとに帰ってきたんだ。両手を大きく広げてね。何も隠し事なんてないよ、僕の言葉を信じておくれ。ほら、こうやって大きく両手を広げて僕はここにいるよ。君の僕への愛が本気だってことに君自身が気づいてくれたらって思うよ。さあ、大きく両手を広げて…。

君のいない人生を過ごしたんだ。たった独りでね…。このガランとした家はとても寒く感じたよ。君を抱きしめることを待ちわびていたんだ。君が傍にいて欲しかったんだ。どれだけ君に帰ってきて欲しかったか…。

でも今、君は帰ってきてくれた。暗い夜が明るい昼に変わったよ。君にずっと一緒にいて欲しいよ。

そうさ、今僕は君のもとに帰ってきたんだ。両手を大きく広げてね。何も隠し事なんてないよ、僕の言葉を信じておくれ。ほら、こうやって大きく両手を広げて僕はここにいるよ。君の僕への愛が本気だってことに君自身が気づいてくれたらって思うよ。さあ、大きく両手を広げて…note

Mariah Carey Version

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2010年1月19日 (火)

20th Century Boy

70年代前半、グラムロック(懐かしいhappy01ヴィジュアル系のはしりですね)の雄として一世を風靡した、T-レックス の作品です。日本ではこの曲のイントロを聴くと、トヨタのVOXYのCMか映画「20世紀少年」を思い出す人がほとんどではないでしょうか。カッコいいギターリフが印象的ですね。マーク・ボランは77年、恋人が運転する車でドライブ中、自動車事故で急逝しました。当時結構なニュースになりましたね。残念でした。

noteともだちが言う、素晴らしいぞって。ともだちが言うんだ、いいぞってさ。みんなが言うんだ、ロビン・フッドみたいだってさ。僕はネズミみたいに歩く。僕は猫のようにうろつく。僕は蜂のように刺す。ベイビー、お前の彼氏になるぜ。

見た通りさ。お前は僕の運命の女なのさ。そうさ、僕はお前のオモチャ、お前の20世紀少年なのさ。

ともだちが言う、素晴らしいぞって。ともだちが言うんだ、いいぞってさ。みんなが言うんだ、ロビン・フッドみたいだってさ。僕は飛行機のように飛ぶ。車のように走る。猟犬のように“やる”のさ。ベイビー、お前の彼氏になるぜ。

見た通りさ。お前は僕の運命の女なのさ。そうさ、僕はお前のオモチャ、お前の20世紀少年なのさ。

20世紀少年、お前のおもちゃになりたい…4×

ともだちが言う、素晴らしいぞって。ともだちが言うんだ、いいぞってさ。みんなが言うんだ、ロビン・フッドみたいだってさ。僕はネズミみたいに歩く。僕は猫のようにうろつく。僕は蜂のように刺す。ベイビー、お前の彼氏になるぜ。

見た通りさ。お前は僕の運命の女なのさ。そうさ、僕はお前のオモチャ、お前の20世紀少年なのさ。

20世紀少年、お前のおもちゃになりたい…4×note

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