My Love
1973年発売のウイングスの2枚目のアルバム「レッド・ローズ・スピードウェイ」からのシングルカット曲で全米№1に輝いています。ポールらしい甘いラブバラードで、ウイングス時代はもちろん、現在に至るまでライブで歌い続けられています。
遠く離れていても、僕の心は愛する人と共にある。分かってくれてるよね。僕の心は愛する人の手の中にあるんだ。彼女は本当に僕の心に幸せをくれる。そうなんだ、彼女は僕に優しくしてくれる。
食器棚に何もなくても、愛する人と一緒だと僕はまだそこに何かを見いだせるんだ。分かってくれるよね。いたるところで愛する人の存在を感じるんだ。彼女は本当に僕の心に幸せをくれる。そうなんだ、彼女は僕に優しくしてくれる。
愛してるよ・・・愛する人よ、君だけが僕の心を開く合鍵を持ってるのさ。あぁ、愛する人よ・・・あぁ、愛しい人よ、愛する人だけが僕の心に本当の幸せをくれる。そうなんだ、彼女は僕にとってもよくしてくれるんだ。
なぜって訊かないで。愛する人にサヨナラなんて絶対に言わないよ。分かってくれるよね。いたるところで愛する人の存在を感じるんだ。彼女は本当に僕の心に幸せをくれる。そうなんだ、彼女は僕に優しくしてくれる。あぁ、愛するひとよ・・・あぁ、愛しい人よ、愛する人だけが僕の心に本当の幸せをくれる~![]()
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