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2010年2月 1日 (月)

Three Times A Lady

ライオネル・リッチーの78年発表のコモドアーズ時代の傑作バラードです。社交ダンスの曲としても取り上げられています。この曲で優雅にワルツを踊ってみたいものですね。

note君が僕に与えてくれた時間に感謝するよ。思い出は全部僕の心の中にあるよ。今、僕らは虹の彼方までやってきたんだね。声を大にして言わなきゃいけないことがあるんだ。一度、二度、君とは色々あったけど、三度目の正直さ、そうさ三度も出会った女なんだ。愛してるよ…。

君とふたり一緒にいるとき、とても愛しい時間さ。僕の鼓動のすべてでそう感じるのさ、君に触れ、君を抱きしめ、君を感じ、君を必要とする、そのすべてのために…。ふたりを引き離すものはなにもないさ。一度、二度、君とは色々あったけど、三度目の正直さ、そうさ三度も出会った女なんだ。愛してるよ…。

愛してるよ・・・note

Three Times A Lady Lyrics

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コメント

最近、これを社交ダンスの曲のCDで聴いてとても気に入ってます。ワルツにピッタリですね。踊れないのが残念ですが(笑)訳詞ありがとうございましたm(_ _)m

投稿: my beatles | 2010年2月 2日 (火) 00時22分

my beatles さん、こんにちは。今回の訳詞はかなり意訳をしている部分があるので、正確ではないかもしれませんが、文法云々よりも歌詞はやはりこのような表現の方がいいですね。素晴らしい歌詞だと思います。

投稿: ryuju | 2010年2月 2日 (火) 16時07分

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